ドキュメンテーション センター

  • 評価版
  • 製品アップデート

最新のリリースでは、このページがまだ翻訳されていません。 このページの最新版は英語でご覧になれます。

undocheckout

ソース管理システム から以前にチェックアウトしたものを元に戻す (UNIX プラットフォーム)

構文

undocheckout('filename')
undocheckout({'filename1','filename2', ...,'filenamen'})

説明

undocheckout('filename') は、ファイル filename をチェックアウトできるようにします。ここで、filename には、前回チェックアウトされた後に加えられた変更はいずれも反映されていません。filename には絶対パスを使用し、ファイル拡張子も含めます。

undocheckout({'filename1','filename2', ...,'filenamen'}) は、ファイル filename1 から filenamen までをチェックアウトできるようにします。ここで、これらのファイルには、前回チェックアウトされた後に加えられた変更はいずれも反映されていません。ファイル名には絶対パスを使用し、ファイル拡張子も含めます。

結果は、ソース管理システムから /myserver/myfiles/clock.m/myserver/myfiles/calendar.m のチェックアウトを戻します。

undocheckout({'/myserver/myfiles/clock.m', ... 
'/myserver/myfiles/calendar.m'})

参考

| |

この情報は役に立ちましたか?