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floor

負の無限大方向の丸め

構文

B = floor(A)

説明

B = floor(A) は、A の要素を A 以下の最も近い整数に丸めます。複素数 A に対しては、虚数部と実数部は別々に丸められます。

a = [-1.9  -0.2  3.4  5.6  7.0  2.4+3.6i];

floor(a)

ans =
  -2.0000     -1.0000     3.0000     5.0000     7.0000     2.0000 + 3.0000i 

参考

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